エスモビトーク

革命的通話アプリ

エスモビトークはスマートフォンへ
インストールして利用できるIP電話アプリです。
アプリへ050番号や0AB~J(03等)
番号を付与してご利用頂けます。
専用のIP-PBXとの併用でビジネスホンの
内線子機としてもご利用頂けます。

知らないなんてもったいない!
エスモビトークの4つのメリット

メリット1

ご利用のスマホを公私使い分け可能
 

メリット2

アプリ同士は24h無料です
 

メリット3

中国/アメリカへ3円/分
 

メリット4

IIP-PBXとの併用で内線子機として利用頂けます

お困りではないですか?

嫌!携帯2台持ち!

社用携帯とプライベート携帯の2台持ちがめんどくさい。
でも、プライベート番号で仕事はしたくない。

通信費が高い!

社用携帯、社員向け通信費用が高い。
 

国際通話が高い!

国際電話コストが高い。海外出張時の通信費用が高い。
 

会員サイトが大変!

会員・コミュニティーのコミュニケーションにコストがかかる。
 

POINT 1

エスモビトークはBYODとして
個人携帯をビジネス用途と分けてご利用頂けます。
(例:090-XXX⇒個人用、050-XXX⇒仕事用)

POINT 2

エスモビトーク同士なら24h通話無料です。
又固定電話へ1分6円、
携帯電話1分17円で通話が可能です。

POINT 3

エスモビトークなら格安で国際電話が利用できます。
(中国・アメリカ・インド・ベトナム等1分3円)
海外出張時も日本国内と同一料金で発着信が可能です。
(*WiFi等インターネット接続が必要となります。)

POINT 4

エスモビトーク同士は任意の内線番号で呼び出しが可能です。
又、グループ着信や同一番号を共有して発着信したりと用途に応じたご利用が可能です。
コミュニティーや会員利用の際の専用アプリとしてカスタマイズも可能です。

POINT 5

専用のIP-PBX利用でビジネスホンの内線子機としてエスモビトークをご利用頂けます。
既設のビジネスホンとの内線通話や会社の代表電話番号で発着信が可能です。
 
 

結論


 
 エスモビトークを、使わないなんてもったいない!!
 
 
 

導入事例

ご利用者様の声

A社(検査機器メーカー)

BYODの採用により社用携帯の廃止で通信コストの削減目的

導入の成果:月額固定費用が大幅に削減。
海外出張が多い為国際通信費が削減出来た。
社内の固定電話からの通信コストも削減できた。
トータルで約35%の通信コストの削減ができた。
 

B社(IT関連企業)

導入の目的:BYOD導入で社内固定電話機の削減(フリーアクセス化)

導入の成果:IP-PBXの導入で既設のビジネスホンの内線子機として
エスモビを利用し、固定電話機の削減。
外出先や在宅中でも社内電話の受発信が可能で仕事の効率化を実現。
人事異動や増員時もすぐに端末の増減が可能。
 

C社(製造業)

導入の目的:スマートフォン利用で業務の向上化目的

導入の成果:エスモビSIM*&エスモビトーク利用で低価格でスマートフォンを導入。
在庫確認、発注業務の迅速化を実現。=顧客満足度の向上
 
 

D社(イベント関連業)

導入の目的:期間限定の事務所、店舗の専用電話として利用

導入の成果:エスモビトークへ0AB~J(03等)番号を付与して臨時事務所として利用。
エスモビクラウド*を利用してFAXは本社へ転送。
低額の初期コストで即日導入可能。
 

その他のサービス

通信制限付き
エスモビSIMカード

アプリや時間帯を制限して利用出来るSIMカード

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